教育プログラムの概要と活動

平成28年度 シンポジウム ご案内


平成28年度 シンポジウム

地域特性を活用した「多能工型」研究支援人材養成拠点
(共同実施大学/茨城大学 宇都宮大学 群馬大学  連携大学/埼玉大学)

研究支援活動が大学内に定着していくプロセスを探る
― 大学改革と研究支援••••正のスパイラルを目指して ―

日 時  平成28年12月6日(火)  13:30~17:00
場 所  発明会館 地下ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14)

シンポジウム終了後、(17:15~18:15) 7階大会議室にて情報交換会を開催します。軽食もご用意しておりますので参加よろしくお願いいたします。(参加費は2,000円)

シンポジウム チラシ



シンポジウム 申し込み

インターネットからの申込み


 申込み用紙、Faxからの申込み


シンポジウム 概要

総合司会 立見 さおり
         (群馬大学 研究・産学連携推進機構 URA室 リサーチ・アドミニストレーター)

13:30~13:35
   1.開会挨拶
          和泉 孝志 (群馬大学 理事・副学長【研究支援人材育成コンソーシアム運営協議会主査】)

13:35~13:40
   2.来賓挨拶  (文部科学省 科学技術・学術政策局 人材政策課)(予定)

13:40~14:25
   3.基調講演
      「URAに求められる資質とは何か?」
         梶谷  誠 (電気通信大学 学長顧問)

14:25~14:55
   4.“「多能工型」研究支援人材育成コンソーシアム ” 参加大学URAの取組紹介
   早川  晃一(群馬大学 研究・産学連携推進機構 URA室 リサーチ・アドミニストレーター)
   間宮  るい(茨城大学 大学戦略・IR室 URAオフィス URA)
   倉山  文男(宇都宮大学 地域共生研究開発センターURA室 リサーチ・アドミニストレーター)
   奥津 佐恵子(名古屋市立大学 URAオフィス URA/特任助教)

- 休憩 10分 -

15:05~16:35
   5.パネルディスカッション

「研究支援人材の学内への活動の浸透はどのようにあるべきか」
ミッションの異なるそれぞれのURAが、その活動を通して大学内での信頼と認知度をどのように獲得してきたか、そのプロセスやそれに必要な要素を探る。

パネリスト
白井 哲哉(京都大学 学術研究支援室(KURA) リサーチ・アドミニストレーター)
石川 綾子(名古屋大学 学術研究・産学官連携推進本部
                                              リサーチ・アドミニストレーター/輸出管理マネージャー)

伊藤 慎一(秋田大学 産学連携推進機構 特任講師/URA)
三柴 由江(宇都宮大学 地域共生研究開発センター URA室 リサーチ・アドミニストレーター)

コメンテーター
梶谷  誠(電気通信大学 学長顧問)

モデレーター
伊藤 正実(群馬大学 研究支援人材育成コンソーシアム室長)

16:35~16:55
   6. 「多能工型」研究支援人材育成コンソーシアムの取組紹介
         伊藤 正実(群馬大学 研究支援人材育成コンソーシアム室長)

16:55~17:00
   7.閉会挨拶
         尾﨑 久記(茨城大学 理事・副学長【研究支援人材育成コンソーシアム運営協議会副主査】)

   終了後 情報交換会(場所:発明会館7階、会費制)(17:15~18:15)

申込み用紙、Faxからの申込み

    シンポジウム案内(申込書は2ページ目)をダウンロード
    名前、住所、所属機関、シンポジウム参加希望、情報交換会参加希望を記入後、コンソーシアム事務局宛に申し込む

【郵送】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町一丁目5-1
                  群馬大学 研究・産学連携推進機構内
                 「多能工型」研究支援人材育成コンソーシアム事務局 宛て
FAX:0277-30-1192
E-mail : kenshien@ml.gunma-u.ac.jp
    事務局に受理後、申込み者宛に登録済みの連絡

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